当記事は 2010 年 12 月 13 日に投稿されました。内容が現状と相違がある点等にご注意願います。
現在、2010 年 11 月 20 日以前のリンク、画像の一部、2014 年以前のスクリーンショットは表示されません。ご了承ください。

MEDIA SKIN から MEDIA SKIN、同一機種に変更

MEDIA SKIN から MEDIA SKIN、同一機種に変更

au ケータイの機種変更をするならば今は IS03 なのだろうが、iPhone を主として使用しているので、スマートフォンが 2 台、電源持続時間の心配ばかりは嫌。
現在使用している MEDIA SKIN は 3 年半と少し、落下の衝撃でディスプレーの前面ガラスが少々浮いている等々、そろそろ換え時。

換え時は以前にも感じていて、昨年 PRISMOID に機種変更をしたのだが、どうにもしっくりこなく、元に戻した経緯がある。
今回、いろいろと検討した結果、MEDIA SKIN の新品を再度入手。
外装交換という手段もあったのだが、内部にも不安があったのでこの選択。
800 MHz 帯周波数再編の際はまた考える。

800 MHz 帯の周波数再編に伴う「CDMA 1X」などのサービス終了等のお知らせ

iPhone を主として使用している僕が求める機能は、通話、おサイフケータイのみなので、デザイン、大きさという部分にこだわることができる。
今更、この機種に変更する方もあまりいないだろうから参考にはならないかもしれないが…。

質感がよく、使いこんでも塗装がはげない。黒は特殊ウレタン粒子、白はシリコン粒子と感触が違う。
もちろんテカりは見られる様になるが、みすぼらしく見えない点はここまで使い続けられている要因か。
何より美しい。
こんなに長く使用している携帯電話は初めて。

キーの小ささは慣れだろう。これに関しては本体の大きさとの兼ね合いだが、好みは分かれると思う。
変更と書いたが、これから au ショップに行かなくてはならない。
MEDIA SKIN、デザインは吉岡徳仁 さん、MoMA の収蔵品として選択されている。

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